当事務所には、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ弁護士2名が在籍しております。
法律と会計の両面から、ご依頼者のお悩みに向き合います。
弁護士 金城 雄真
沖縄県那覇市出身、1990年生まれ。琉球大学法文学部、大阪市立大学法科大学院修了。
滋賀県内の大手法律事務所にて経験を積んだ後、独立。個人の方の離婚・労働・刑事事件を中心に、中小企業の労務、経営者の方のご相談まで幅広く対応しています。
弁護士・公認会計士 清水 昭博
立命館大学経済学部卒業後、公認会計士登録。大手監査法人にて20年にわたり実務経験を積む。
その後、立命館大学法科大学院を経て弁護士登録。公認会計士としての豊富な経験を背景に、中小企業法務、相続・事業承継、税務など、法律と会計の双方の視点が求められる分野を中心に対応しています。
