弁護士・公認会計士 清水 昭博(しみず あきひろ)
1976年生まれ。立命館大学経済学部を卒業後、公認会計士登録。
大手監査法人において20年にわたり、上場企業を中心とした会計監査・内部統制業務に従事。会計と数字の世界で長年の実務経験を積んだ後、立命館大学法科大学院に進学し、弁護士登録。
公認会計士としての豊富な実務経験を背景に、中小企業の法務全般、相続・事業承継、財産評価を要する案件など、法律と会計の双方の視点が求められる分野を中心に対応しております。
数字の裏側にある事業の実態を読み解き、法律の枠組みの中で最適な解決をご提案することを心がけております。
経歴
1976年 生まれ
立命館大学経済学部 卒業
公認会計士登録
大手監査法人にて20年勤務(会計監査・内部統制業務に従事)
立命館大学法科大学院 修了
弁護士登録(大阪弁護士会)
金城・清水法律会計事務所 開設
所属
大阪弁護士会
日本公認会計士協会
主な取扱分野
中小企業法務、顧問業務、相続・事業承継、税務、一般民事
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